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コロナ終息後の生活は?

おはようございます。

今日もお天気の北九州市。

皆さま、いかがお過ごしでしょうか?

今日のテーマは『コロナ終息後の生活は?』です。

最近、コロナ終息後のことをよく想像したりすることがあるんですよ…。

一応『経営者のはしくれ』として…。

コロナ終息後にすぐGOサインが出せるように異業種の社長さんたちと『zoom』を使って打ち合わせとかをしてるんですよ。

ビジネスについてのね…。

今は外出自粛の時期だからいいんですが…。

コロナ終息後になると『zoom』とかっていう便利なものがあるわけで…。

打ち合わせとか、先方への売り込みとか…。

『zoom』とかで済ます形になるのかなぁ?とか思ってしまって…。

それもどうなんかなぁ?なんて思って…。

業務の効率化を図るっていう目的で使うのであれば、すごく便利なものなんで…。

弊社のように『特定事業所加算』を算定しているような事業所は、毎週『伝達会議』を行うことを義務づけられているので…。

そういうのは『zoom』とかでもいいと思うし、是非そういうのを認めてほしいとは思うんですが…。

ただ、やっぱりコミュニケーションっていうのは、膝をつきあわせてナンボって思うので…。

こういう考えは古いって言われるようになるのかなぁ?

あとは『zoom』とかを使ってのライブ飲み。

これ浸透したら、飲食店はどうなるんやろ?

宅飲みが増えたら、テイクアウトのお店が増えるのかなぁ?

ただ…。

『自粛疲れ』ってのがありますからね…。

それは一時的なものになるのかな!?

それと『避難訓練』とか『非常持ち出し袋』とか…。

普段からの備えって、どうなるんやろ?

地震とか火災とかは備えられるけど…。

ウイルスは予測できないですもんね…。

最低限、非常時に準備しておくものが増えるんでしょうね…。

マスクに消毒液。

一時期品薄になったトイレットペーパー。

こういったのが準備しておくものに追加されるんでしょうね…。

いずれにせよ、コロナ終息後はライフスタイルも変わるんでしょうね…。

でも、高齢者の在宅生活がガラッと一変するってことは予測しにくいので…。

今まで通り、利用者さん・ご家族とのコミュニケーションを大切にしながら支援していきたい!!

そこの思いは、どんなことがあっても普遍なので…。

弊社の理念である『みんなで幸せになる』を終息後も実践していく所存です。

何かお困りごとがあれば、お気軽にお問い合わせくださいませ。

よろしくお願い致します。

何かお困りごとがありましたら…。

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  • この記事を書いた人
大内田省治

代表:大内田省治

ホームヘルパー2級、介護福祉士、介護支援専門員、主任介護支援専門員取得。平成26年11月1日にケアプランセンターはぴるすを創業し、「高齢者の在宅生活におけるよろず相談窓口」として、利用者さまやご家族さまに喜んで頂きたいという思いで運営してます。

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